SS(一軍)
2012年9月10日月曜日
2011年11月13日日曜日
SS(二軍)
二次創作名作選(二軍)
· マミ「そう……あなたもそうなのね」ほむら「ええ」
· ほむら「監視をしましょう」
さやか「キスしてなんて言えないよ!」まどか「なら私が言うよ!」
マミさん漫画最終回
まどか「ほむほむめがほむ!」
ほむら「私からのプレゼント」
ほむら「まどか、好き嫌いはよくないわ」
まどか「わたしの初恋のひと、ほむらちゃん」
マミ「鹿目さんは怒られたいの…?」まどか「怒れば?」
さやか「あなたが志筑さん?」
まどか「杏子ちゃんが家族になったよ」
ほむら「あれから1000年経った」
まどか「あのね、さやかちゃんの様子が変なの」
ほむら「まどかとセッ〇スしたい」さやか「・・・は?」
杏子「安価でクリスマスデート」
ほむら「まどかが笑わなくなってしまったわ」
京子「相手の心が読める薬」
まどか「初めてにしてはまあまあだったよ、ほむらちゃん」
まどか「今日も一人でお弁当か」
まどか「ほむらちゃんのことが気になっちゃう」
まどか「ほむらちゃんが泣いてる」
マミ「さて、そろそろ学校に行かないと・・・」
マミ「大切な後輩」
ほむら「あなたと友達になれてよかった」
まどか「朝起きたらほむらちゃんが隣で寝てた」
まどか「ほむらちゃん、悲しくなんかないよ」
マミ「おいしい!おいしい!」
まどか「・・・わたしわね。みんなで笑って暮らせる世界が欲しいの」
マミ「もう、なにも怖くない!」俺「一緒に戦おう、マミ!」
まどか「友達代・・・・・・って何?」
さやか「真っ暗くらやみの中」
まどか「ほむらちゃんみ~つけた」
マミさん「ビッグマックうめええぇぇwwwwブヒブヒ」
杏子「あー、さやかの友達のフリもつれたわー」
QB「僕は神様だよ!」杏子「えっ」
まどか「さやかちゃんに恋しちゃった」
ほむら「動くのめんどくさい」
まどか「チョコよりとっても甘いもの」
QB「居酒屋きゅうべぇ」
まどか「もうすぐほむらちゃんの願いが叶うんだね」
まどか「遊園地のぺアチケットかぁ」
黒子「お姉さまと一緒」
ほむら「最後の魔獣を倒したわ」
マミ「体が大きくなってきたわ」
マミ「なんだか気だるいわ・・・・・・」
マミ「ずっと一緒・・・・・・」
さやか「それはおかしいって」
さやか「セイバー、私ね、後悔なんてしてないよ」
マミ「いじめられっこの発想ね」牛尾「『いじめ』がなんだって?」
さくら「魔法少女?」ほむら「カードキャプター?」
まどか「フードファイター?」
ほむら「巴マミと共同戦線を張る」
ほむら「だらだらしたい」まどか「ダメだよほむらちゃん」
マミ「どうしてこうなった」
まどか「青春といったらやっぱりバンドだね!」
さやか「転校生の気をひきたい」
まどか「マミさんがスーパーで買い物してた…」
恭介「さやか、可愛くなってきたよな……」
杏子「ほっかほかご飯!どうやって食おうか」
まどか「ほむらちゃんは最高の友達」
ほむら「時間を戻しすぎたわ・・・・・・」
ほむら「巴マミに取り憑かれた」
杏子「おばあちゃん!駄菓子ちょうだい!」
恭介「仁美さんに振られた・・・・・・」
まどか「杏子ちゃんが家族になったよ」
まどか「はじめまして転校生の鹿目まどかです
まどか「グレるよ!」
さやか「転校生のメガネ割っちゃった・・・」
さやか「恭介、帰ろ」
まどか「家族みんなで」
魔法少女職人の朝は早い
ほむら「佐倉杏子に取り憑かれた」
まどか「マミさんがおかしくなっちゃった」
ほむら「ねえ、杏子」杏子「なんだよ」
まどか「メガネの転校生にさやかちゃんをとられちゃう」
ほむら「帰省」
まどか「称号師?」マミ「そう……私は【魔弾の舞踏】」
まどか「キュウべえの中身がえっちな男の子だったら」
恭介「幼馴染ってなんなんだろうね」まどか「え?」
ほむら「最高!最高だわ!愛してる!愛してるわよまどか!」
さやか「桃太郎?」ほむら「えぇ」
まどか「何もない日々」
まどか「ちょwwwQBの脳みそうめぇwww」
マミ「美樹さんのエッチ!」
ほむら「みんなに取り憑かれた」
マミ「ソウルジェムを簡単に浄化する方法はないのかしら……」
ほむら「鹿目さんとの出会いを…」ドラえもん「人生やり直し機!」
まどか「ほむらちゃんがムラムラしてる」
QB「やぁ、福造」喪黒「こんばんは、キュゥべえさん」
まどか「ほむらお姉ちゃん、やっと退院できるんだね!」ほむら「!?
詢子「悪いなぁ…まどか」まどか「ま、ママ…!!」
さやか「こんな化け物屋敷に泊まってられるか! あたしは帰るよ!」
さやか「マミさんが巨人になった」
杏子「仕方ねえ…援交でもすっか……」
マミ「どこかで会った、ような・・・」
まどか「上條君からラブレターもらっちゃった」
まどか「あなたと私が夢みた世界」
さやか「なんか、恭介への気持ちが冷めた」
ほむら「まどかに安価でメールする」
ほむら「美樹さやかがモテモテでむかつくわ」
QB「インキュゥべネッセの進研ゼミ!」チャチャチャッ
QB「こうする他なかったんだよ」ほむら「ふざけないで!」
マミ「キュゥベえを預かってほしいの」 ほむら「………」
ほむら「マミ師匠!」
杏子「懺悔室あんあん」
QB「僕と契や」 沙耶「あむっ」
ほむら「実家に帰らなくてはいけなくなった」(再会編
P「今日は美希と仕事か」 さやか「残念!さやかちゃんでした!」
杏子「さやか、数3教えてくれ」 さやか「え?
ほむら「ワルプルギスの夜を撃退したわ」
まどか「おやすみ、ほむらちゃん」
ほむら「私の世界で一番大切な人」
マミ「恋話しましょう!」
まどか「ただいま、ほむらちゃん」
ほむら「もういやだわまどかなんてどうでもい」
まどか「(こんなの……ひどすぎる……)」
ほむら「本当はまどか以外とも友達になりたかった」
まどか「昨日テレビで催眠術の番組やってたよ!」
まどか「魔法少女の力になれたら、それはとっても素敵だなって」
さやか「転校生と仲良くなりたい!」
さやか「…ねぇ、転校生…起きてる…?」ヒソヒソ
ほむら「これが最後のループになるみたい」
まどか「杏子ちゃんとお友達になりたいな、って」
ほむら「お願い、力を貸して!」俺「ふっ……任せな!」 マミ「大好きなお姉ちゃん」
ほむら「誰もいない世界、彼がいる世界」
さやか「美樹さやかは死んだ」
ほむら「絶対にみんなを助けてみせる!」
さやか「転校生が風邪で休み?」
ほむら「全員でワルプルギスの夜を生き残る!」さんま「クワーッ!」
杏子「間一髪、ってとこだな」ほむら「!?」
まどさや「「マミさん!」」ほむら「巴さん!」杏子「マミ」
杏子「アタシじゃダメか?」さやか「えっ・・・」
杏子「ちょっとちょっと、何やってんのさ」さやか「魔女退治」
さやか「甘えんぼの親友」
ほむら「さあ、ゲームの時間よ」
さやか「ほむらとくっついた」
まどか「ほむらちゃんに意地悪したい」
マミ「虚ろな転校生」
さやか「奇跡も、魔法も、あるんだよ」
ニャル子「ほほー、ここが見滝原ですか!」
ほむら「この時間軸に」海馬「俺のすべてを賭ける!」
杏子「はぁ!?猫に願い事使ったぁ!?」まどか「う、うん……」
杏子「牛乳風呂?」さやか「美容にいいんだって」
まどか「痛いよほむらちゃん」
ほむら「安価で投げやりに行動する」
「ピッチャー暁美に代わりまして鹿目まど
まどか「ほむらちゃんの魅惑の絶対領域」
ほむら「安価で健全にまどかとイチャついてみせる」
杏子「さて、はたらくか…」
まどか「ロリショタさやかちゃん!」
ほむら「鹿目さん!私と一緒に顕○会に入ろう!」
ほむら「もしまどかがちょっとだけ淡泊だったら」
マミ「鹿目さん!私も神様になったわ!!」
マミ「鹿目さんを狙うバカはどこのどいつかしら」
恭介「安価でさやかをふる」
ほむら「本日は曇りのち雨、所により晴れ間が覗くでしょう」
杏子「こんなくっさいチンポは足で十分だよねェ?」
まどか・ほむら・杏子「あ!」
杏子「この林檎、まっず」
まどか「さやかちゃんって男の子だったの?」
まどか「黄色い部屋」
さやか「マミさんのソウルジェムを叩き割ったら死んだ」
まどか「ほむらちゃんとさやかちゃんのエッチが見たいなぁ」
まどか「マミさんのぱんつが見たい」
まどか「www」マミ「…」
ほむら「一発ツモ…4000オールね」
仁美「…私お慕いしている方が居ますの」
まどか「コロッケ揚げたてだって」 ほむら「寄って行きましょうか」
ほむら「あなたは寂しさを埋めてくれるなら誰とでも寝るのね」
さやか「ほむらにギャフンと言わせてやる」
始まらなかった世界【魔法少女まどか☆マギカ】
ほむら「杏子、私が思うにハロウィンは先攻が有利過ぎない?」
杏子「仕方ねえ…援交でもすっか……
知久「まどかのフェラチオは最高だね」
知久「まどかを犯したい」
まどか「ぷん」
まどか「さやかちゃんの為ならいいよ、私…」
まどか「想いはきっと・・・」
ほむら「絶望の城・・・」
恭介「…さやかは帰ったよ」
マミ「んっ……あ、ん……」
さやか「あ、あたしたちの中に化け物が……?」
まどか「ほむらちゃんが死んじゃうなんて・・・」
ほむら「一人暮らししていると色々な奇行にはしってしまうわね」
まどか「恋ひ慕ふ窓から夜明け見ゆる君思ひを頼りに文(ふみ)を送らば」
ほむら「メリークリスマス……」
さやか「上履きがない…」
ほむら「さやか、あなた……まどかを殺すつもりね」
まどか「強くてニューゲーム」
まどか「生きてると……パパのご飯が、こんなにおいしい……」
ほむら「私は鹿目まどかを救いたい、あの子の事が大好きだから」
さやか「杏子が神戸マラソンに出場するって?!」
まどか「世界を!」ウテナ「革命する力を!」
まどか「どうしてこうなったの・・・」
ほむら「まどかもいないし佐倉杏子とお友達になろう」
マミ「暁美さんは絶対マゾよ」
杏子「安価でクリスマスデート」
マミ「夏の終わりの恋の光」
まどか「えぇ…!?そ、そんないきなり…」
マミ「お蕎麦美味しいわ」ズルズル まどか「もう6皿目……」
マミ「み、美樹さんが……男の子に!?」
マミ「巷に雨の降るごとく」
まどか「ほむらちゃんのソウルジェムが、私に同化しtyった!」
ほむら「僕たちは天使だった」
マミ「つ、付き合うって……私と美樹さんが!?」
さやか「すっげえええ!まどかのチンポでっけえええええ!!!」
ほむら「こんな、こんなはずじゃ……!」
詢子「夢の中で何かあったような」
〇QB「僕と契約して(ry)」 杉下右京「はいぃっ?」
杏子「ココロのスキマ、お埋めします?」
ほむら「まどか、貴女は可愛い過ぎるわ・・」
さやか「バイオリンが駄目なら>>5を目指そうよ!!」
さやか「あたしも時間とか巻き戻したい」
まどか「ツン…デレ…?」
さやか「あたしが僕で僕があたしで」
まどか「さやかちゃん、あの、バレンタインチョコ……」
さやか「まどか…まどかぁ…」まどか「よしよし、さやかちゃん」
梓「同情」
梓「色褪せた世界」
唯「島田紳助先生が顧問になってくれるって!」
「残っている財産はあなたのその体だけなんですよ…?」紬「………」
セイバー「問おう。貴方が私のマスターか?」ゆの「違います」
なずな「みんなと話が合わない」
御坂「し、死んじゃった……」 上条「……」
花山「……ジャッジメントだ……」
琴浦さん「学園都市?」
照「咲とかいう人に舐めプされる」
咲「お姉ちゃん!」照「誰?」
咲「女の子との火遊びが辞められない……」
咲「たまにはレズレイプされる私も悪くない」
照「菫も淡も皆迷子か、まったく……」
照「渋谷は本当にお茶が好きだな」
照「咲にどうしても会わせたい子がいてね」
穏乃「阿知賀で全国に行くんだ!!」
咲「やっぱり麻雀やるなら風越かな?」照「そうだな」
玄「これって拳銃だよね…?」
久「演劇をすることになりました」 咲「え?」
咲「麻雀」春香「アルティメット!」
末原「…………………………」洋榎「もうそろそろ外に出たらどうや」
辻垣内「宮永照は私が倒す」
竜華「怜いいいぃ!嫌、嫌や!目ぇ開けてやぁー!!!」
竜華「ずっと一緒やで……怜」
初瀬「アコと一緒に晩成で麻雀するんだー」
玄「く、くろうと……」 哲也「……バイニンだ」
淡「ライバルは宮永咲」
淡「チーム内の雰囲気がピリピリしているのをなんとかしよう
穏乃「玄さーん、今日も自殺の練習するよーwwww」
淡「宮永先輩、卒業しないでください」 照「しつこい
灼「何で優勝出来なかったのに皆ヘラヘラ笑ってられるの……?」
霞「戦犯を決めましょう」
久「惚れやすい体質?」 加治木「ああ、そうなんだ」
照「点棒を渡しなさい」玄「ひっ…」
和「いつかまた」咲「この木の下で」
照「私に妹はいない」
咲 「県予選で大将だった四人でお酒を飲みに来ました
京太郎「力が……欲しい!」
久「新しい部員が4人も!?」
穏乃「玄さんが心臓麻痺で死んだ……」
咲「メンバー集めなおして 全部 ゴッ 倒す……!!」
照「淡、咲を守るため須賀京太郎を寝取ってこい」
菫「遊園地に行かないか、照」
やえ「東京に高校生の頂点とか言われてるニワカがいると聞いて」
睦月「また悲しみを生んでしまったか・・・」
宥「玄ちゃんの皮あったかぁーい」憧「ひっ!?」
淡「ねぇ」 照「……」
洋榎「家に全自動卓ほしいな」
えり「三尋木プロをマジ切れさせるドッキリ……ですか」
和「憧。百合に興味はありませんか?」アコス「へ?」
憧「シズへの気持ちが一方通行で辛い」
穏乃「一〇年前にタイムスリップしてしまった……」
穏乃「私も必殺技が欲しい!」 憧「は?」
竜華「なんとか2着で勝ち抜けか……」淡「いいえ、一本場です」
淡「ふふ。麻雀って楽しいよね」竜華「あ……あぁぁ……」
伸ばしたその手で掴んだ物は
穏乃「安価で憧にメール送る」
怜「誰や……うちのパソコン壊したんは……」
宮永先輩が好き過ぎる
照「地上波…?」
〇白望「二者択一・・・・・・?」
穏乃「適当に部員集めて全国に行くっ!」
咲「四校ドラフト?」
咲「お姉ちゃんを監禁しちゃった」
和「咲さんを真似て試合中に脱ぐ人が増えたらしいですよ」咲「へー」
憧「ホ別3万、その他オプションは応相談でどう?」
恒子「すこやんと宮永照ってどっちが強いの?」
久「ここが千里山女子ね」
咲「全国二回戦の人達と四校合同ドラフト?
玄「しずちゃんは私のモノ」
恭子「須賀君のことが好き過ぎてメゲルわ」
三尋木咏「赤木しげる、って知ってる?」針生えり「え?」
照「京ちゃん、カッコよくなったね」京太郎「えっ!?」
優希「決めた、京太郎に会いに奈良へいくじょ!」
憧「今日も未送信フォルダにシズへのラブメールが増えた」
穏乃「憧のおっ○い舐めるだけでラーメンおごってくれるの!?」
末原「宮永咲に勝ちたいです……」赤阪「イーヒッヒッヒ!」
恒子「すこやんが、イケメンに告られてる!?」
京太郎「あ……えーっと、これはツモ、かな?」
照「清澄にも麻雀部はあるのか・・・」
咲 穏乃 淡 恭子「また4人で、ここで打てたらいいのに」
〇池田「華菜-Kana-…?」
咲「エッチまでしたのにふざけないでよ!!」
霞「小蒔ちゃんを無視したらどうなるか」
淡「なんです、照隠しって?」
玄「おはぎ作ってきたよ~
玄「新道寺の……赤木さん?」赤木「ククク……」
咲「京ちゃんは私の玩具なんだからね?」 京太郎「…あぁ」
憧「あ、ごめん!手が滑った!」
照「路頭にまよったね」 咲「なんとかしないとね」
洋榎「必勝祈願や!」
穏乃「私はニワカになりたい」
咲「もしも三年生と一年生が逆だったら…」
透華「奴隷市場でショッピングですわ!」
洋榎「よっしゃ! 祝勝会や!」
宥「暑っ!」
久「常夏の楽園ベイベー、ココナッツとサンシャイン・クレイジー
穏乃「灼さんって、好きな人いるのかなぁ?」憧「え?」
衣「うわぁ、頑張ろう…、ビッグになろう」
照「聖杯戦争?」
「初恋リベンジ」
郁乃「末原ちゃん再生計画」
セーラ「白糸台高校の三年生になったで」
淡「京太郎を寝取られた……」
怜「み、見えたで……一巡先が……///」ハァハァ
宮永照18歳。青春、してます。
照「菫ー、淡ー、誠子ー、尭深ー」
晴絵「小鍛治プロ……これから、私と打ちませんか?」健夜「え?」
久「私は団体戦に出たいのよ!!」京太郎「俺には関係ない」
末原「すみません……すません……」ポロポロ 漫「先輩……」
宮永先輩が好き過ぎる
三巡先見ようとしたら
末原「今の私はただの『道化』や……なんてな、ハハハ」
末原「姫松高校入学したったwwwwww」
玄「お姉ちゃんを怒らせよう」
照「はぁ…傀さんカッコいい…」淡「は?」
照「麻雀あきた」
洋榎「近道したら足がミゾにはまってもうた」
京太郎「部活のみんなと遊園地!」 久「みんなは来ないわよ」
穏乃「灼さん。その時が来たら、あなたの手で……」
健夜「富や名誉や地位より若さが欲しい!」
穏乃「大将戦の4人でハロウィン?」
穏乃「大将戦の4人で遊園地?」
竜華「大丈夫か、怜!」ブラックジャック「動かしちゃいかん」
淡「私は……シズのことが好き」穏乃「淡……」
照「とにかくキスがしたい」
すこやん「え?今日ダメになった?」
咲「全国決勝の人達とカップル麻雀?」
久「愛と知っていたのに、春はやってくるのに」
照「…………」
智葉「……ついてくんな!」照「……」
哩「今日も姫ニー気持ち良いばい・・・ッ!」姫子「!?(ビビクンッ)」
咲「無差別日記?」和「咲さん日記?」
穏乃「玄さんが好きです!私と付き合ってください!」憧「!?」
穏乃「憧!増水してる川見にいこ!」 憧「濡れるからやだ」
洋榎「格の違いってヤツを分かりやすく教えたるわ」
玄「憧ちゃんから大切なものをより多く奪う」
透華「奈良に龍門渕モールを作りますわ」
〇玄「清水谷さんに拉致監禁されて今日で3日目かあ~」
穏乃「吸血鬼伝説?」
宥「私にドラフト?」
憧「照~、もう好き過ぎるから//」照「えっ?」
玄「セクハラサイコロ……?」
淡「見つけた……私のライバル。」
咲「麻雀島?」
憧「神代…? 神代ってあの神代!?」
憧「巫女さんプレイ?なら別料金で2万ね」
玄「クイズ阿知賀女子の500のコト?」
淡「テルー、妹拾ったんだけど」照「捨ててこい」
池田「私と付き合ってください!」美穂子「……いいわよ」
マホ「野依プロ麻雀教室」
漫「わたしが底辺になっても一緒にいてください」 恭子「うん」
えり「解説は三尋木プロでお送りします」咏「わっかんねー」
穏乃「大将戦の4人の体が入れ替わった?」
玄「クイズ阿知賀女子の500のコト??」
憧「しず、今週のお友達料金早く」穏乃「うん…」
竜華「怜、うちは…あんたの事が…」灼「ごめんなさい」ペコリ
咲「お姉ちゃんが先鋒で飛ばして出番がなかった」
久 「部費がないから皆の私物をオークションに出すわね」
照「私に妹はいない」 淡「テルー、行こう」ギュッ 咲「…許せない」
淡「100年生だよ!」照「うん。そうだね」
穏乃「ひざまくらかぁ」
竜華「星に願いを!」和・憧・美穂子「は?」
穏乃「世界が滅びても一緒だよ、憧」
やえ「東京に高校生の頂点とか言われ
やえ「長野にメイド服を着て接客するニワカな雀荘があると聞いて」
やえ「長野に槓を多用するニワカがいると聞いて」
やえ「にわか高校」 玄・池田・亦野「麻雀部!」
憧「そろそろしずもあたしの大切さに気付く頃だよね」
和「好きです!」咲(私を退部させようとしたくせに…)
照「大学で留年した……」玄「ざまぁぁぁぁぁぁwwwwwwwww」
セーラ「千里山」竜華「一年生編」
咲「つい優希を殺してしまった……」
憧「ストーブが故障した?」穏乃「う、うん」
穏乃「憧ー、お腹空いたー」憧「はい、娼婦風スパゲティーよ」
憧「友達の友達が魔王w?ないないwww」
憧「しず分が不足してきた」穏乃「阿知賀女子の生徒が援交!?」
照「宮永照、2年生です……」
照「寝坊した……」玄「メシウマwwwwwwwwwwwwww」
穏乃「憧を監禁することにした」
憧「シズは美味しいわね」
咲「どうしよう、500円しかないよぅ」和「困りましたね」
〇 健夜「あの、大沼プロですよね?」秋一郎「そうですが」
大沼「月が綺麗ですね…」熊倉「!?」
穏乃「いつもあったかいかっこうをしたお花」
憧「しず…雨に打たれてると風邪ひくよ…」穏乃「…」
〇 宥「阿知賀に麻雀部を作ろうと思う」
憧「あんたなんて大っ嫌い!」
久「私の姉が美穂子なわけない!」美穂子「お姉ちゃんですよ!」
豊音「清水谷さんと」京太郎「園城寺さんにエッチな悪戯!」
玄「じゃあ死んでください! 今すぐ!」
穏乃「生理が来ない……」
玄「宮永さんを尾行しよう」
漫「あのどこに行くんですか」末原「教えてほしい?」
穏乃「モロボシ・ハルエのウルトラ麻雀隊」
憧「シズが黒魔術にはまった……」
まこ「千里山で殺人事件……!?」
穏乃「ありゃ、ジャージが破れちゃった」
照「菫ってどんなセ○クスするの?」菫「は?」
憧「うへへ、しずのフルコース食べちゃうぞ~?」穏乃「どうぞ」
洋榎「ゆーこがグレてもうた!」
久「須賀くん、数学できるのね」 京太郎「それほどでも」
池田「キャプテンはお前の事何とも思ってないし!」久「え?」
〇 憧「福路さん・・・」華菜「キャプテンは渡さないし!」」
〇 晴絵『シズが援交……だと……』
〇 ゆみ「鶴賀学園麻雀部」智美「創設秘話」
照「千里山…?」
セーラ「俺のお嫁さんになってくれ」
郁乃「末原ちゃんの声集めてボーカロイドっぽいの作ったで~」
玄「憧ちゃんから大切なものを奪う」
セーラ「白糸台高校に入学したで」
池田「スーミンのダイエット大作戦だし!」深堀「……」
久「照さんって綺麗よね」
灼「穏乃と触れ合わないと死ぬ病気になった」穏乃「!?」
照「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」
玄「じゃあ死んでください! 今すぐ!」
照「サイレント・イヴ」
美穂子「上埜さんが二人居るですって!?」
憧「私のこと抱いてよ」セーラ「は?」
郁乃「末原ちゃんのチョコ美味しいなぁ~」 末原「えへへ……」
こーこ「クイズ小鍛治健夜の100のコト!」
竜華「紅茶の美味しい店?」怜「そう」
憧「憧和迷宮」
郁乃「ついに来たんやな……この時が!」
照「長野に行くつもりだった」玄「……ここ奈良ですよ
京太郎「俺のサクセスストーリー」
京太郎「嘘と偶然に」淡「塗り固められた私達」
咲「ノドカの牌」
京太郎「う、うわぁぁぁあ!!!!」
末原「カタカタ過ごしたらあっという間に昼過ぎです」
郁乃「末原ちゃんだけが延々と歌い続けるカラオケ大会や
咲「ホグワーツ麻雀学校?」
豊音「追っかけるよー」末原「何でついて来んねん……」
京太郎「お嬢さん、俺とお茶でも…」トシ「私かい?」
菫「虎姫チョコレート」
末原「安価で強くなります」
ちゃちゃのん「現実から逃げ出したい……」
憧「龍門渕への遠征以来、しずは光を失ってしまった」
憧「しずを振り向かせる為にゲームを作った」
宥「くろいノート?」玄「ですのだ!」
咲「お姉ちゃん、またフラれたの?」照「どうやらそうらしい」
蒲原「今日は朝マックで無料でマフィンが貰えるぞー」衣「わぁい」
蒲原「ワハハ、過労死かー」衣「我らには関係のない話よ」
玄「穏乃ちゃん、ジュースをどうぞ」穏乃「ありがとうございます」
宥「寒い」穏乃「運動しましょう!」
照「千里山に転校します」菫「は?」
咲「もうしばらく付き合ってね♪」小蒔「帰りたい・・・」グスン
咲「居心地が良いな~♪」
宥「安価で玄ちゃんと何かしたい。出来れば暖かいことがし
煌「闇に舞い降りたキラメ」
照「もしも転校や家の事情なんて無かったら」
和「新道寺の赤木選手ですか……」赤木「ククク……」
照「照魔鏡が直らない」
京太郎「扉の向こう側」 照「あはっ」
〇灼「この世界中の誰よりも、私は赤土晴絵を愛してるから」
〇咲「電車女とピンク髪さん」
憧「しずに秘められた力」
〇恒子「青春真っただ中、みんなっ燃えているかーっ!!
京太郎「扉の向こう側」 淡「あはっ」
照「お任せあれ!」玄「もうやだ帰りたい」
晴絵「勝手じゃないか」望「晴絵の方が勝手だよ」
和「宮永咲の消失
晴絵「やり直したい」
モモ「リンシャンさんとヤってる所を先輩に見られたっす」
咲「死者は、誰――?」
照「清…原…?」
玄「おもち狩りの季節だよ」穏乃「おもち狩り?」
「友達と恋心」
憧「前のシズと今のシズ」
竜華「ち○ぽ生えてもうた」
咲「お姉ちゃんと安価で仲直りしたい」
郁乃「お正月やし1レスごとに末原ちゃんの話し相手が変わるで~」
照「咲さんかわいい!」
一「百合接客選手権!」
洋榎「赤ん坊はコウノトリさんが連れてきてくれはるんや」
愛宕絹恵「どうやった?」愛宕洋榎「あかん、ずっと謝ってる」
憧「さすがにシズの体も飽きたわね」穏乃「捨てないで憧ぉ」
照「四季日和」
咲「私が魔王?」三部作
セーラ「千里山」竜華「二年生編」
玄「抱き締めてもいい?」
照「嫌い?」淡「でも好き」
照「これに好きな額を書くといい」菫「は?」
照「ナニコレ」淡「チン百景」
玄「恋人を作る!」
紬「私たちの十七条」
咲「やっぱり麻雀やるなら風越かな?」照「そうだな」【日常編】
和「爆牌だなんてそんなオカルトありえません」
照「パンダコパンダコパンダ」
姫子「なあなあ花田~」煌「なあに、姫子」
憧「うわっ……私の部活仲間、かわいすぎ……?」
洋榎「何で恭子はうちの気持ちに気づかんのや…」ボソッ 恭子「?」
穏乃「へー、奈良に新設校が出来たんだ」
穏乃「奈良に新設校が出来た」淡「目指せ一年生だけで全国優勝!」
咲「一発ブン殴りたいなぁ」一「へ?」
小蒔「私、未来視が出来るようになったみたいです!」咲「!?」
宥「いやあああぁ!お嫁になんて行かないで玄ちゃあああああぁん!」
照「クロチャーの戦犯顔はぐう抜ける」
赤阪「末原をレギュラーに入れてみません?」善野「ありえん(笑)」
加治木「蒲原が…」桃子「そんな…」
照「今年の長野代表は龍門渕高校か」
咏「バレンタインだぜ?」えり「そうですね」
京太郎「それでもオレはやった」
照「四季日和」咲「秋だね、お姉ちゃん」
穏乃「遊ぶんだ、女の子と!」
穏乃「遊ぶんだ、女の子と!!」
宥「~ッ!?」
怜「三尋木プロを手に入れる」
久保「私が池田ァ!を好きで好きでたまらないという風潮ァァ!」
淡「先輩達! ちゃんと真面目に練習してください!」照「……は?」
健夜「ペアでクイズに」恒子「挑戦してもらいます!」
豊音「人を殴るのちょー楽しいよ」
はやり「宮永咲育成計画☆」
善野「あの夏の探しもの」
郁乃「末原ちゃん再生計画」
リヴァイ「お前ら付き合ってんのか」
咲「染谷先輩が死んだ!?」
照「咲が麻雀部のない大学に行っただと!?」和「残念ながら…」
咲「雀士召喚プログラム……?」
咲「まさかこれが最終試験ですか?」
照「嫌い?」淡「でも好き」
照淡ですか?まあ嫌いじゃないですね
玄「次鋒戦と副将戦が無くなりますのだ」
マホ「ヒロエシラバス」
菫「やっ、やめ……やめてくれ……」
末原「ついにハワイに着きましたね」洋榎「アロハやな!」
玄「ようこそ松実館百合の間へ」
咲「安価で楽園を創るよ!」久「勝負の二本場ね」
末原「はよ、服着てください」赤阪「誰が脱がしたん?」
絹恵「お姉ちゃん、手錠かけさせてもらうから」
絹恵「お姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃん……」
由子「恋愛相談に乗ってほしい?」洋榎「せ、せや」
セーラ「白糸台他から推薦の話が来たで」
セーラ「白糸台高校に入学した」
セーラ「白糸台高校の三年生になったで」
セーラ「白糸台でインハイの決勝に進出したで」
セーラ「白糸台でのインハイが終わったで」
セーラ「白糸台の麻雀部を引退したで」
末原「カタカタ過ごしたらあっという間に昼過ぎです」
洋榎「ゆーこがグレてもうた!」
亦野「部長……ですか……?」
亦野「淡のほっぺをもにもにしたい」
淡「100年生だよ!」照「うん。そうだね」
すこやん「え?今日ダメになった?」
菫「やっ、やめ……やめてくれ……」
京太郎「愛されてえ」
晴絵「ハルエニッキとカップリング」
三尋木咏「私の夢は」
三尋木「バイオレンス感足りなくねえ?」針生「敗者を処刑するのは?」
照(24)「だったら結婚してよ」玄「え!?」
咲「第一回牌に愛された子交流会~~」
咲「和ちゃんとイチャイチャするよ!」
京太郎「取り返しのつかない事をしちまった……」
玄「あ、宮永さんだ!」
玄「あう・・・あ・・」 宥「玄ちゃん!」
照「ええっ!?咲に新しいお姉ちゃんが出来た!?」
玄「I am アホチャー!」
玄「お姉ちゃんの愛が重いのです」
エレン「俺は憲兵団に入って内地で暮らす!」
杉下右京「相棒がいないので安価で行動します」
ジャン「おばs…ババァ!ノックしろよ!!」
老紳士シリーズ
梓「これぞ軽音部っ!!」
唯「ねえ、あの頃のわたし心配しなくてもいいよ」
澪「唯を泣かせてみたい」
黒雪姫「ハルユキ君、ちょっと」
『君が見える場所から、ずっと』
みくる×ハルヒ graduation-君はもう、ここにはいない。-
ジャン「なんで俺がクリスタと……」
ジャン「トロフォー?」
綾乃「歳納京子の自我が崩壊するほど快楽漬けにしたらどうなるか」
京子「あかりの脳髄うめぇ!」
結衣「ノアの箱舟」
いーちゃん「桜高けいおん部?」
岡部「デスノート?」
ソーニャ「この広い青空の下」
やすな「またあえるよね?」ソーニャ「さあな」
やすな「ソーニャちゃんに誘拐された」
星奈「あれ、今日は夜空だけ?」
星奈「夜空……んっ」クチュクチュ
小鷹「星奈と夜空を二人一緒にして掃除ロッカーに閉じ込めた
夜空「貴様がアホなだけなのに私が叩かれる」星奈「へ?」
ハリー「開心術でホグワーツの皆の性事情を覗いてみようと思う」
長門「……ゆっりゆら、らっらっら」
のび太「もう二年、か」
まどか「あのね、さやかちゃんの様子が変なの」
ほむら「まどかとセッ〇スしたい」さやか「・・・は?」
杏子「安価でクリスマスデート」
ほむら「まどかが笑わなくなってしまったわ」
京子「相手の心が読める薬」
まどか「初めてにしてはまあまあだったよ、ほむらちゃん」
まどか「今日も一人でお弁当か」
まどか「ほむらちゃんのことが気になっちゃう」
まどか「ほむらちゃんが泣いてる」
マミ「さて、そろそろ学校に行かないと・・・」
マミ「大切な後輩」
ほむら「あなたと友達になれてよかった」
まどか「朝起きたらほむらちゃんが隣で寝てた」
まどか「ほむらちゃん、悲しくなんかないよ」
マミ「おいしい!おいしい!」
まどか「・・・わたしわね。みんなで笑って暮らせる世界が欲しいの」
マミ「もう、なにも怖くない!」俺「一緒に戦おう、マミ!」
まどか「友達代・・・・・・って何?」
さやか「真っ暗くらやみの中」
まどか「ほむらちゃんみ~つけた」
マミさん「ビッグマックうめええぇぇwwwwブヒブヒ」
杏子「あー、さやかの友達のフリもつれたわー」
QB「僕は神様だよ!」杏子「えっ」
まどか「さやかちゃんに恋しちゃった」
ほむら「動くのめんどくさい」
まどか「チョコよりとっても甘いもの」
QB「居酒屋きゅうべぇ」
まどか「もうすぐほむらちゃんの願いが叶うんだね」
まどか「遊園地のぺアチケットかぁ」
黒子「お姉さまと一緒」
ほむら「最後の魔獣を倒したわ」
マミ「体が大きくなってきたわ」
マミ「なんだか気だるいわ・・・・・・」
マミ「ずっと一緒・・・・・・」
さやか「それはおかしいって」
さやか「セイバー、私ね、後悔なんてしてないよ」
マミ「いじめられっこの発想ね」牛尾「『いじめ』がなんだって?」
さくら「魔法少女?」ほむら「カードキャプター?」
まどか「フードファイター?」
ほむら「巴マミと共同戦線を張る」
ほむら「だらだらしたい」まどか「ダメだよほむらちゃん」
マミ「どうしてこうなった」
まどか「青春といったらやっぱりバンドだね!」
さやか「転校生の気をひきたい」
まどか「マミさんがスーパーで買い物してた…」
恭介「さやか、可愛くなってきたよな……」
杏子「ほっかほかご飯!どうやって食おうか」
まどか「ほむらちゃんは最高の友達」
ほむら「時間を戻しすぎたわ・・・・・・」
ほむら「巴マミに取り憑かれた」
杏子「おばあちゃん!駄菓子ちょうだい!」
恭介「仁美さんに振られた・・・・・・」
まどか「杏子ちゃんが家族になったよ」
まどか「はじめまして転校生の鹿目まどかです
まどか「グレるよ!」
さやか「転校生のメガネ割っちゃった・・・」
さやか「恭介、帰ろ」
まどか「家族みんなで」
魔法少女職人の朝は早い
ほむら「佐倉杏子に取り憑かれた」
まどか「マミさんがおかしくなっちゃった」
ほむら「ねえ、杏子」杏子「なんだよ」
まどか「メガネの転校生にさやかちゃんをとられちゃう」
ほむら「帰省」
まどか「称号師?」マミ「そう……私は【魔弾の舞踏】」
まどか「キュウべえの中身がえっちな男の子だったら」
恭介「幼馴染ってなんなんだろうね」まどか「え?」
ほむら「最高!最高だわ!愛してる!愛してるわよまどか!」
さやか「桃太郎?」ほむら「えぇ」
まどか「何もない日々」
まどか「ちょwwwQBの脳みそうめぇwww」
マミ「美樹さんのエッチ!」
ほむら「みんなに取り憑かれた」
マミ「ソウルジェムを簡単に浄化する方法はないのかしら……」
ほむら「鹿目さんとの出会いを…」ドラえもん「人生やり直し機!」
まどか「ほむらちゃんがムラムラしてる」
QB「やぁ、福造」喪黒「こんばんは、キュゥべえさん」
まどか「ほむらお姉ちゃん、やっと退院できるんだね!」ほむら「!?
詢子「悪いなぁ…まどか」まどか「ま、ママ…!!」
さやか「こんな化け物屋敷に泊まってられるか! あたしは帰るよ!」
さやか「マミさんが巨人になった」
杏子「仕方ねえ…援交でもすっか……」
マミ「どこかで会った、ような・・・」
まどか「上條君からラブレターもらっちゃった」
まどか「あなたと私が夢みた世界」
さやか「なんか、恭介への気持ちが冷めた」
ほむら「まどかに安価でメールする」
ほむら「美樹さやかがモテモテでむかつくわ」
QB「インキュゥべネッセの進研ゼミ!」チャチャチャッ
QB「こうする他なかったんだよ」ほむら「ふざけないで!」
マミ「キュゥベえを預かってほしいの」 ほむら「………」
ほむら「マミ師匠!」
杏子「懺悔室あんあん」
QB「僕と契や」 沙耶「あむっ」
ほむら「実家に帰らなくてはいけなくなった」(再会編
P「今日は美希と仕事か」 さやか「残念!さやかちゃんでした!」
杏子「さやか、数3教えてくれ」 さやか「え?
ほむら「ワルプルギスの夜を撃退したわ」
まどか「おやすみ、ほむらちゃん」
ほむら「私の世界で一番大切な人」
マミ「恋話しましょう!」
まどか「ただいま、ほむらちゃん」
ほむら「もういやだわまどかなんてどうでもい」
まどか「(こんなの……ひどすぎる……)」
ほむら「本当はまどか以外とも友達になりたかった」
まどか「昨日テレビで催眠術の番組やってたよ!」
まどか「魔法少女の力になれたら、それはとっても素敵だなって」
さやか「転校生と仲良くなりたい!」
さやか「…ねぇ、転校生…起きてる…?」ヒソヒソ
ほむら「これが最後のループになるみたい」
まどか「杏子ちゃんとお友達になりたいな、って」
ほむら「お願い、力を貸して!」俺「ふっ……任せな!」 マミ「大好きなお姉ちゃん」
ほむら「誰もいない世界、彼がいる世界」
さやか「美樹さやかは死んだ」
ほむら「絶対にみんなを助けてみせる!」
さやか「転校生が風邪で休み?」
ほむら「全員でワルプルギスの夜を生き残る!」さんま「クワーッ!」
杏子「間一髪、ってとこだな」ほむら「!?」
まどさや「「マミさん!」」ほむら「巴さん!」杏子「マミ」
杏子「アタシじゃダメか?」さやか「えっ・・・」
杏子「ちょっとちょっと、何やってんのさ」さやか「魔女退治」
さやか「甘えんぼの親友」
ほむら「さあ、ゲームの時間よ」
さやか「ほむらとくっついた」
まどか「ほむらちゃんに意地悪したい」
マミ「虚ろな転校生」
さやか「奇跡も、魔法も、あるんだよ」
ニャル子「ほほー、ここが見滝原ですか!」
ほむら「この時間軸に」海馬「俺のすべてを賭ける!」
杏子「はぁ!?猫に願い事使ったぁ!?」まどか「う、うん……」
杏子「牛乳風呂?」さやか「美容にいいんだって」
まどか「痛いよほむらちゃん」
ほむら「安価で投げやりに行動する」
「ピッチャー暁美に代わりまして鹿目まど
まどか「ほむらちゃんの魅惑の絶対領域」
ほむら「安価で健全にまどかとイチャついてみせる」
杏子「さて、はたらくか…」
まどか「ロリショタさやかちゃん!」
ほむら「鹿目さん!私と一緒に顕○会に入ろう!」
ほむら「もしまどかがちょっとだけ淡泊だったら」
マミ「鹿目さん!私も神様になったわ!!」
マミ「鹿目さんを狙うバカはどこのどいつかしら」
恭介「安価でさやかをふる」
ほむら「本日は曇りのち雨、所により晴れ間が覗くでしょう」
杏子「こんなくっさいチンポは足で十分だよねェ?」
まどか・ほむら・杏子「あ!」
杏子「この林檎、まっず」
まどか「さやかちゃんって男の子だったの?」
まどか「黄色い部屋」
さやか「マミさんのソウルジェムを叩き割ったら死んだ」
まどか「ほむらちゃんとさやかちゃんのエッチが見たいなぁ」
まどか「マミさんのぱんつが見たい」
まどか「www」マミ「…」
ほむら「一発ツモ…4000オールね」
仁美「…私お慕いしている方が居ますの」
まどか「コロッケ揚げたてだって」 ほむら「寄って行きましょうか」
ほむら「あなたは寂しさを埋めてくれるなら誰とでも寝るのね」
さやか「ほむらにギャフンと言わせてやる」
始まらなかった世界【魔法少女まどか☆マギカ】
ほむら「杏子、私が思うにハロウィンは先攻が有利過ぎない?」
杏子「仕方ねえ…援交でもすっか……
知久「まどかのフェラチオは最高だね」
知久「まどかを犯したい」
まどか「ぷん」
まどか「さやかちゃんの為ならいいよ、私…」
まどか「想いはきっと・・・」
ほむら「絶望の城・・・」
恭介「…さやかは帰ったよ」
マミ「んっ……あ、ん……」
さやか「あ、あたしたちの中に化け物が……?」
まどか「ほむらちゃんが死んじゃうなんて・・・」
ほむら「一人暮らししていると色々な奇行にはしってしまうわね」
まどか「恋ひ慕ふ窓から夜明け見ゆる君思ひを頼りに文(ふみ)を送らば」
ほむら「メリークリスマス……」
さやか「上履きがない…」
ほむら「さやか、あなた……まどかを殺すつもりね」
まどか「強くてニューゲーム」
まどか「生きてると……パパのご飯が、こんなにおいしい……」
ほむら「私は鹿目まどかを救いたい、あの子の事が大好きだから」
さやか「杏子が神戸マラソンに出場するって?!」
まどか「世界を!」ウテナ「革命する力を!」
まどか「どうしてこうなったの・・・」
ほむら「まどかもいないし佐倉杏子とお友達になろう」
マミ「暁美さんは絶対マゾよ」
杏子「安価でクリスマスデート」
マミ「夏の終わりの恋の光」
まどか「えぇ…!?そ、そんないきなり…」
マミ「お蕎麦美味しいわ」ズルズル まどか「もう6皿目……」
マミ「み、美樹さんが……男の子に!?」
マミ「巷に雨の降るごとく」
まどか「ほむらちゃんのソウルジェムが、私に同化しtyった!」
ほむら「僕たちは天使だった」
マミ「つ、付き合うって……私と美樹さんが!?」
さやか「すっげえええ!まどかのチンポでっけえええええ!!!」
ほむら「こんな、こんなはずじゃ……!」
詢子「夢の中で何かあったような」
〇QB「僕と契約して(ry)」 杉下右京「はいぃっ?」
杏子「ココロのスキマ、お埋めします?」
ほむら「まどか、貴女は可愛い過ぎるわ・・」
さやか「バイオリンが駄目なら>>5を目指そうよ!!」
さやか「あたしも時間とか巻き戻したい」
まどか「ツン…デレ…?」
さやか「あたしが僕で僕があたしで」
まどか「さやかちゃん、あの、バレンタインチョコ……」
さやか「まどか…まどかぁ…」まどか「よしよし、さやかちゃん」
梓「同情」
梓「色褪せた世界」
唯「島田紳助先生が顧問になってくれるって!」
「残っている財産はあなたのその体だけなんですよ…?」紬「………」
セイバー「問おう。貴方が私のマスターか?」ゆの「違います」
なずな「みんなと話が合わない」
御坂「し、死んじゃった……」 上条「……」
花山「……ジャッジメントだ……」
琴浦さん「学園都市?」
照「咲とかいう人に舐めプされる」
咲「お姉ちゃん!」照「誰?」
咲「女の子との火遊びが辞められない……」
咲「たまにはレズレイプされる私も悪くない」
照「菫も淡も皆迷子か、まったく……」
照「渋谷は本当にお茶が好きだな」
照「咲にどうしても会わせたい子がいてね」
穏乃「阿知賀で全国に行くんだ!!」
咲「やっぱり麻雀やるなら風越かな?」照「そうだな」
玄「これって拳銃だよね…?」
久「演劇をすることになりました」 咲「え?」
咲「麻雀」春香「アルティメット!」
末原「…………………………」洋榎「もうそろそろ外に出たらどうや」
辻垣内「宮永照は私が倒す」
竜華「怜いいいぃ!嫌、嫌や!目ぇ開けてやぁー!!!」
竜華「ずっと一緒やで……怜」
初瀬「アコと一緒に晩成で麻雀するんだー」
玄「く、くろうと……」 哲也「……バイニンだ」
淡「ライバルは宮永咲」
淡「チーム内の雰囲気がピリピリしているのをなんとかしよう
穏乃「玄さーん、今日も自殺の練習するよーwwww」
淡「宮永先輩、卒業しないでください」 照「しつこい
灼「何で優勝出来なかったのに皆ヘラヘラ笑ってられるの……?」
霞「戦犯を決めましょう」
久「惚れやすい体質?」 加治木「ああ、そうなんだ」
照「点棒を渡しなさい」玄「ひっ…」
和「いつかまた」咲「この木の下で」
照「私に妹はいない」
咲 「県予選で大将だった四人でお酒を飲みに来ました
京太郎「力が……欲しい!」
久「新しい部員が4人も!?」
穏乃「玄さんが心臓麻痺で死んだ……」
咲「メンバー集めなおして 全部 ゴッ 倒す……!!」
照「淡、咲を守るため須賀京太郎を寝取ってこい」
菫「遊園地に行かないか、照」
やえ「東京に高校生の頂点とか言われてるニワカがいると聞いて」
睦月「また悲しみを生んでしまったか・・・」
宥「玄ちゃんの皮あったかぁーい」憧「ひっ!?」
淡「ねぇ」 照「……」
洋榎「家に全自動卓ほしいな」
えり「三尋木プロをマジ切れさせるドッキリ……ですか」
和「憧。百合に興味はありませんか?」アコス「へ?」
憧「シズへの気持ちが一方通行で辛い」
穏乃「一〇年前にタイムスリップしてしまった……」
穏乃「私も必殺技が欲しい!」 憧「は?」
竜華「なんとか2着で勝ち抜けか……」淡「いいえ、一本場です」
淡「ふふ。麻雀って楽しいよね」竜華「あ……あぁぁ……」
伸ばしたその手で掴んだ物は
穏乃「安価で憧にメール送る」
怜「誰や……うちのパソコン壊したんは……」
宮永先輩が好き過ぎる
照「地上波…?」
〇白望「二者択一・・・・・・?」
穏乃「適当に部員集めて全国に行くっ!」
咲「四校ドラフト?」
咲「お姉ちゃんを監禁しちゃった」
和「咲さんを真似て試合中に脱ぐ人が増えたらしいですよ」咲「へー」
憧「ホ別3万、その他オプションは応相談でどう?」
恒子「すこやんと宮永照ってどっちが強いの?」
久「ここが千里山女子ね」
咲「全国二回戦の人達と四校合同ドラフト?
玄「しずちゃんは私のモノ」
恭子「須賀君のことが好き過ぎてメゲルわ」
三尋木咏「赤木しげる、って知ってる?」針生えり「え?」
照「京ちゃん、カッコよくなったね」京太郎「えっ!?」
優希「決めた、京太郎に会いに奈良へいくじょ!」
憧「今日も未送信フォルダにシズへのラブメールが増えた」
穏乃「憧のおっ○い舐めるだけでラーメンおごってくれるの!?」
末原「宮永咲に勝ちたいです……」赤阪「イーヒッヒッヒ!」
恒子「すこやんが、イケメンに告られてる!?」
京太郎「あ……えーっと、これはツモ、かな?」
照「清澄にも麻雀部はあるのか・・・」
咲 穏乃 淡 恭子「また4人で、ここで打てたらいいのに」
〇池田「華菜-Kana-…?」
咲「エッチまでしたのにふざけないでよ!!」
霞「小蒔ちゃんを無視したらどうなるか」
淡「なんです、照隠しって?」
玄「おはぎ作ってきたよ~
玄「新道寺の……赤木さん?」赤木「ククク……」
咲「京ちゃんは私の玩具なんだからね?」 京太郎「…あぁ」
憧「あ、ごめん!手が滑った!」
照「路頭にまよったね」 咲「なんとかしないとね」
洋榎「必勝祈願や!」
穏乃「私はニワカになりたい」
咲「もしも三年生と一年生が逆だったら…」
透華「奴隷市場でショッピングですわ!」
洋榎「よっしゃ! 祝勝会や!」
宥「暑っ!」
久「常夏の楽園ベイベー、ココナッツとサンシャイン・クレイジー
穏乃「灼さんって、好きな人いるのかなぁ?」憧「え?」
衣「うわぁ、頑張ろう…、ビッグになろう」
照「聖杯戦争?」
「初恋リベンジ」
郁乃「末原ちゃん再生計画」
セーラ「白糸台高校の三年生になったで」
淡「京太郎を寝取られた……」
怜「み、見えたで……一巡先が……///」ハァハァ
宮永照18歳。青春、してます。
照「菫ー、淡ー、誠子ー、尭深ー」
晴絵「小鍛治プロ……これから、私と打ちませんか?」健夜「え?」
久「私は団体戦に出たいのよ!!」京太郎「俺には関係ない」
末原「すみません……すません……」ポロポロ 漫「先輩……」
宮永先輩が好き過ぎる
三巡先見ようとしたら
末原「今の私はただの『道化』や……なんてな、ハハハ」
末原「姫松高校入学したったwwwwww」
玄「お姉ちゃんを怒らせよう」
照「はぁ…傀さんカッコいい…」淡「は?」
照「麻雀あきた」
洋榎「近道したら足がミゾにはまってもうた」
京太郎「部活のみんなと遊園地!」 久「みんなは来ないわよ」
穏乃「灼さん。その時が来たら、あなたの手で……」
健夜「富や名誉や地位より若さが欲しい!」
穏乃「大将戦の4人でハロウィン?」
穏乃「大将戦の4人で遊園地?」
竜華「大丈夫か、怜!」ブラックジャック「動かしちゃいかん」
淡「私は……シズのことが好き」穏乃「淡……」
照「とにかくキスがしたい」
すこやん「え?今日ダメになった?」
咲「全国決勝の人達とカップル麻雀?」
久「愛と知っていたのに、春はやってくるのに」
照「…………」
智葉「……ついてくんな!」照「……」
哩「今日も姫ニー気持ち良いばい・・・ッ!」姫子「!?(ビビクンッ)」
咲「無差別日記?」和「咲さん日記?」
穏乃「玄さんが好きです!私と付き合ってください!」憧「!?」
穏乃「憧!増水してる川見にいこ!」 憧「濡れるからやだ」
洋榎「格の違いってヤツを分かりやすく教えたるわ」
玄「憧ちゃんから大切なものをより多く奪う」
透華「奈良に龍門渕モールを作りますわ」
〇玄「清水谷さんに拉致監禁されて今日で3日目かあ~」
穏乃「吸血鬼伝説?」
宥「私にドラフト?」
憧「照~、もう好き過ぎるから//」照「えっ?」
玄「セクハラサイコロ……?」
淡「見つけた……私のライバル。」
咲「麻雀島?」
憧「神代…? 神代ってあの神代!?」
憧「巫女さんプレイ?なら別料金で2万ね」
玄「クイズ阿知賀女子の500のコト?」
淡「テルー、妹拾ったんだけど」照「捨ててこい」
池田「私と付き合ってください!」美穂子「……いいわよ」
マホ「野依プロ麻雀教室」
漫「わたしが底辺になっても一緒にいてください」 恭子「うん」
えり「解説は三尋木プロでお送りします」咏「わっかんねー」
穏乃「大将戦の4人の体が入れ替わった?」
玄「クイズ阿知賀女子の500のコト??」
憧「しず、今週のお友達料金早く」穏乃「うん…」
竜華「怜、うちは…あんたの事が…」灼「ごめんなさい」ペコリ
咲「お姉ちゃんが先鋒で飛ばして出番がなかった」
久 「部費がないから皆の私物をオークションに出すわね」
照「私に妹はいない」 淡「テルー、行こう」ギュッ 咲「…許せない」
淡「100年生だよ!」照「うん。そうだね」
穏乃「ひざまくらかぁ」
竜華「星に願いを!」和・憧・美穂子「は?」
穏乃「世界が滅びても一緒だよ、憧」
やえ「東京に高校生の頂点とか言われ
やえ「長野にメイド服を着て接客するニワカな雀荘があると聞いて」
やえ「長野に槓を多用するニワカがいると聞いて」
やえ「にわか高校」 玄・池田・亦野「麻雀部!」
憧「そろそろしずもあたしの大切さに気付く頃だよね」
和「好きです!」咲(私を退部させようとしたくせに…)
照「大学で留年した……」玄「ざまぁぁぁぁぁぁwwwwwwwww」
セーラ「千里山」竜華「一年生編」
咲「つい優希を殺してしまった……」
憧「ストーブが故障した?」穏乃「う、うん」
穏乃「憧ー、お腹空いたー」憧「はい、娼婦風スパゲティーよ」
憧「友達の友達が魔王w?ないないwww」
憧「しず分が不足してきた」穏乃「阿知賀女子の生徒が援交!?」
照「宮永照、2年生です……」
照「寝坊した……」玄「メシウマwwwwwwwwwwwwww」
穏乃「憧を監禁することにした」
憧「シズは美味しいわね」
咲「どうしよう、500円しかないよぅ」和「困りましたね」
〇 健夜「あの、大沼プロですよね?」秋一郎「そうですが」
大沼「月が綺麗ですね…」熊倉「!?」
穏乃「いつもあったかいかっこうをしたお花」
憧「しず…雨に打たれてると風邪ひくよ…」穏乃「…」
〇 宥「阿知賀に麻雀部を作ろうと思う」
憧「あんたなんて大っ嫌い!」
久「私の姉が美穂子なわけない!」美穂子「お姉ちゃんですよ!」
豊音「清水谷さんと」京太郎「園城寺さんにエッチな悪戯!」
玄「じゃあ死んでください! 今すぐ!」
穏乃「生理が来ない……」
玄「宮永さんを尾行しよう」
漫「あのどこに行くんですか」末原「教えてほしい?」
穏乃「モロボシ・ハルエのウルトラ麻雀隊」
憧「シズが黒魔術にはまった……」
まこ「千里山で殺人事件……!?」
穏乃「ありゃ、ジャージが破れちゃった」
照「菫ってどんなセ○クスするの?」菫「は?」
憧「うへへ、しずのフルコース食べちゃうぞ~?」穏乃「どうぞ」
洋榎「ゆーこがグレてもうた!」
久「須賀くん、数学できるのね」 京太郎「それほどでも」
池田「キャプテンはお前の事何とも思ってないし!」久「え?」
〇 憧「福路さん・・・」華菜「キャプテンは渡さないし!」」
〇 晴絵『シズが援交……だと……』
〇 ゆみ「鶴賀学園麻雀部」智美「創設秘話」
照「千里山…?」
セーラ「俺のお嫁さんになってくれ」
郁乃「末原ちゃんの声集めてボーカロイドっぽいの作ったで~」
玄「憧ちゃんから大切なものを奪う」
セーラ「白糸台高校に入学したで」
池田「スーミンのダイエット大作戦だし!」深堀「……」
久「照さんって綺麗よね」
灼「穏乃と触れ合わないと死ぬ病気になった」穏乃「!?」
照「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」
玄「じゃあ死んでください! 今すぐ!」
照「サイレント・イヴ」
美穂子「上埜さんが二人居るですって!?」
憧「私のこと抱いてよ」セーラ「は?」
郁乃「末原ちゃんのチョコ美味しいなぁ~」 末原「えへへ……」
こーこ「クイズ小鍛治健夜の100のコト!」
竜華「紅茶の美味しい店?」怜「そう」
憧「憧和迷宮」
郁乃「ついに来たんやな……この時が!」
照「長野に行くつもりだった」玄「……ここ奈良ですよ
京太郎「俺のサクセスストーリー」
京太郎「嘘と偶然に」淡「塗り固められた私達」
咲「ノドカの牌」
京太郎「う、うわぁぁぁあ!!!!」
末原「カタカタ過ごしたらあっという間に昼過ぎです」
郁乃「末原ちゃんだけが延々と歌い続けるカラオケ大会や
咲「ホグワーツ麻雀学校?」
豊音「追っかけるよー」末原「何でついて来んねん……」
京太郎「お嬢さん、俺とお茶でも…」トシ「私かい?」
菫「虎姫チョコレート」
末原「安価で強くなります」
ちゃちゃのん「現実から逃げ出したい……」
憧「龍門渕への遠征以来、しずは光を失ってしまった」
憧「しずを振り向かせる為にゲームを作った」
宥「くろいノート?」玄「ですのだ!」
咲「お姉ちゃん、またフラれたの?」照「どうやらそうらしい」
蒲原「今日は朝マックで無料でマフィンが貰えるぞー」衣「わぁい」
蒲原「ワハハ、過労死かー」衣「我らには関係のない話よ」
玄「穏乃ちゃん、ジュースをどうぞ」穏乃「ありがとうございます」
宥「寒い」穏乃「運動しましょう!」
照「千里山に転校します」菫「は?」
咲「もうしばらく付き合ってね♪」小蒔「帰りたい・・・」グスン
咲「居心地が良いな~♪」
宥「安価で玄ちゃんと何かしたい。出来れば暖かいことがし
煌「闇に舞い降りたキラメ」
照「もしも転校や家の事情なんて無かったら」
和「新道寺の赤木選手ですか……」赤木「ククク……」
照「照魔鏡が直らない」
京太郎「扉の向こう側」 照「あはっ」
〇灼「この世界中の誰よりも、私は赤土晴絵を愛してるから」
〇咲「電車女とピンク髪さん」
憧「しずに秘められた力」
〇恒子「青春真っただ中、みんなっ燃えているかーっ!!
京太郎「扉の向こう側」 淡「あはっ」
照「お任せあれ!」玄「もうやだ帰りたい」
晴絵「勝手じゃないか」望「晴絵の方が勝手だよ」
和「宮永咲の消失
晴絵「やり直したい」
モモ「リンシャンさんとヤってる所を先輩に見られたっす」
咲「死者は、誰――?」
照「清…原…?」
玄「おもち狩りの季節だよ」穏乃「おもち狩り?」
「友達と恋心」
憧「前のシズと今のシズ」
竜華「ち○ぽ生えてもうた」
咲「お姉ちゃんと安価で仲直りしたい」
郁乃「お正月やし1レスごとに末原ちゃんの話し相手が変わるで~」
照「咲さんかわいい!」
一「百合接客選手権!」
洋榎「赤ん坊はコウノトリさんが連れてきてくれはるんや」
愛宕絹恵「どうやった?」愛宕洋榎「あかん、ずっと謝ってる」
憧「さすがにシズの体も飽きたわね」穏乃「捨てないで憧ぉ」
照「四季日和」
咲「私が魔王?」三部作
セーラ「千里山」竜華「二年生編」
玄「抱き締めてもいい?」
照「嫌い?」淡「でも好き」
照「これに好きな額を書くといい」菫「は?」
照「ナニコレ」淡「チン百景」
玄「恋人を作る!」
紬「私たちの十七条」
咲「やっぱり麻雀やるなら風越かな?」照「そうだな」【日常編】
和「爆牌だなんてそんなオカルトありえません」
照「パンダコパンダコパンダ」
姫子「なあなあ花田~」煌「なあに、姫子」
憧「うわっ……私の部活仲間、かわいすぎ……?」
洋榎「何で恭子はうちの気持ちに気づかんのや…」ボソッ 恭子「?」
穏乃「へー、奈良に新設校が出来たんだ」
穏乃「奈良に新設校が出来た」淡「目指せ一年生だけで全国優勝!」
咲「一発ブン殴りたいなぁ」一「へ?」
小蒔「私、未来視が出来るようになったみたいです!」咲「!?」
宥「いやあああぁ!お嫁になんて行かないで玄ちゃあああああぁん!」
照「クロチャーの戦犯顔はぐう抜ける」
赤阪「末原をレギュラーに入れてみません?」善野「ありえん(笑)」
加治木「蒲原が…」桃子「そんな…」
照「今年の長野代表は龍門渕高校か」
咏「バレンタインだぜ?」えり「そうですね」
京太郎「それでもオレはやった」
照「四季日和」咲「秋だね、お姉ちゃん」
穏乃「遊ぶんだ、女の子と!」
穏乃「遊ぶんだ、女の子と!!」
宥「~ッ!?」
怜「三尋木プロを手に入れる」
久保「私が池田ァ!を好きで好きでたまらないという風潮ァァ!」
淡「先輩達! ちゃんと真面目に練習してください!」照「……は?」
健夜「ペアでクイズに」恒子「挑戦してもらいます!」
豊音「人を殴るのちょー楽しいよ」
はやり「宮永咲育成計画☆」
善野「あの夏の探しもの」
郁乃「末原ちゃん再生計画」
リヴァイ「お前ら付き合ってんのか」
咲「染谷先輩が死んだ!?」
照「咲が麻雀部のない大学に行っただと!?」和「残念ながら…」
咲「雀士召喚プログラム……?」
咲「まさかこれが最終試験ですか?」
照「嫌い?」淡「でも好き」
照淡ですか?まあ嫌いじゃないですね
玄「次鋒戦と副将戦が無くなりますのだ」
マホ「ヒロエシラバス」
菫「やっ、やめ……やめてくれ……」
末原「ついにハワイに着きましたね」洋榎「アロハやな!」
玄「ようこそ松実館百合の間へ」
咲「安価で楽園を創るよ!」久「勝負の二本場ね」
末原「はよ、服着てください」赤阪「誰が脱がしたん?」
絹恵「お姉ちゃん、手錠かけさせてもらうから」
絹恵「お姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃん……」
由子「恋愛相談に乗ってほしい?」洋榎「せ、せや」
セーラ「白糸台他から推薦の話が来たで」
セーラ「白糸台高校に入学した」
セーラ「白糸台高校の三年生になったで」
セーラ「白糸台でインハイの決勝に進出したで」
セーラ「白糸台でのインハイが終わったで」
セーラ「白糸台の麻雀部を引退したで」
末原「カタカタ過ごしたらあっという間に昼過ぎです」
洋榎「ゆーこがグレてもうた!」
亦野「部長……ですか……?」
亦野「淡のほっぺをもにもにしたい」
淡「100年生だよ!」照「うん。そうだね」
すこやん「え?今日ダメになった?」
菫「やっ、やめ……やめてくれ……」
京太郎「愛されてえ」
晴絵「ハルエニッキとカップリング」
三尋木咏「私の夢は」
三尋木「バイオレンス感足りなくねえ?」針生「敗者を処刑するのは?」
照(24)「だったら結婚してよ」玄「え!?」
咲「第一回牌に愛された子交流会~~」
咲「和ちゃんとイチャイチャするよ!」
京太郎「取り返しのつかない事をしちまった……」
玄「あ、宮永さんだ!」
玄「あう・・・あ・・」 宥「玄ちゃん!」
照「ええっ!?咲に新しいお姉ちゃんが出来た!?」
玄「I am アホチャー!」
玄「お姉ちゃんの愛が重いのです」
エレン「俺は憲兵団に入って内地で暮らす!」
杉下右京「相棒がいないので安価で行動します」
ジャン「おばs…ババァ!ノックしろよ!!」
老紳士シリーズ
梓「これぞ軽音部っ!!」
唯「ねえ、あの頃のわたし心配しなくてもいいよ」
澪「唯を泣かせてみたい」
黒雪姫「ハルユキ君、ちょっと」
『君が見える場所から、ずっと』
みくる×ハルヒ graduation-君はもう、ここにはいない。-
ジャン「なんで俺がクリスタと……」
ジャン「トロフォー?」
綾乃「歳納京子の自我が崩壊するほど快楽漬けにしたらどうなるか」
京子「あかりの脳髄うめぇ!」
結衣「ノアの箱舟」
いーちゃん「桜高けいおん部?」
岡部「デスノート?」
ソーニャ「この広い青空の下」
やすな「またあえるよね?」ソーニャ「さあな」
やすな「ソーニャちゃんに誘拐された」
星奈「あれ、今日は夜空だけ?」
星奈「夜空……んっ」クチュクチュ
小鷹「星奈と夜空を二人一緒にして掃除ロッカーに閉じ込めた
夜空「貴様がアホなだけなのに私が叩かれる」星奈「へ?」
ハリー「開心術でホグワーツの皆の性事情を覗いてみようと思う」
長門「……ゆっりゆら、らっらっら」
のび太「もう二年、か」
杏子「間一髪、ってとこだな」ほむら「!?」
ほむら「机の上にホームベースが置かれていた……」
佐天「御坂さん好きです付き合って下さい!
ほむら「マミ師匠!
まどか「暁美さんなんて知らないもん 」
まどか「ほむらちゃんが引きこもりになっちゃった……」
ほむら「まどかちゃん!」
運命を超えた者たち
まどか「この世界はとても美しくて、やさしいんだよ」
QB「君は最高の魔法少女だ」
マミ「ほ、ほむら…ちゃん」
マミ「お友達100人できるかな」
まどか「えっ、マミさんて連休の予定ないんですか?」
ほむら「さよならなんてあるわけない」
まどか「ほむらちゃん、イメチェンした?」
マリア様が使い魔
笑顔が好きだから
車輪の国、ゼロの少女
バカとテストと隣人部
ゼロおん
ちなつ「ありゃー…京子先輩とうとう死んじゃったか」
ほむら「安価でたったひとつの出口を探す」
まどか「ドジっこ不幸体質ほむらちゃん!!」
ほむら「安価でループ脱出する」(三連作)
マミ「さすがに30にもなって魔法少女続けるのは辛いわね」
ほむら「まどかが老死したああああああああああああああああああ」
さやか「神を……見た!!!」
ほむら「かまどー」
ほむら「美樹さやか。ちょっと相談があるのだけど・・・」
さやか「思い出せない。大切なこと」
ほむら「配給制の未来。完全管理社会。そして、まどかとの冒険」
さやか「恭介にヴァイオリンを習おう!」
ほむら「二つの扉の内の一つを選んでください」
ほむら「一人ぼっちは寂しいわ」
まどか「クリスマスパーティー」
京子「さよなら、結衣」
祝☆100万周目
めがほむ「ねえ、逃げようよ」まどか「・・・・・・」
さやか「転校生の能力って便利だから奪いたい!」
さやか「朝起きるとさやかちゃんは男の子になっていた。」
まどか「黒まどかだよ!」
まどか「パパとママが喧嘩しちゃった」
まどか「ほむらちゃんの死体ペロペロ」
まどか「ふぅ、もう食べられないや」
杏子「おい、残すなよ!」
ほむら「巴マミの文体練習」
唯「軽音部で一番優秀なのは誰か?」
まどか「ほむらちゃんがビルの屋上から落ちてきた」
杏子「さやかとの再会」
ほむら「素晴らしき日々」
唯「究極の選択!」
まどか「人生相談があるんですけど」
ほむら「まどか、あなたには悪いけど・・・・・・・」
「そんなの、私がみとめないよ」
ほむら「巴マミと共同戦線を張る」
さやか「ふぅー、危ない危ない」 ほむら「!?」
杏子「あー、さやかの友達の振りも疲れたわー」
マミ「ゆく年、くる年」
杏子「好き好き大好き」
結衣「私みたいに中二で一人暮らしできる奴、他に、いますかって」
ほむら「全てはあなたのため」
まどか「マミさんの精神年齢が3歳程度に退行した!」
ほむら「まどさやとクリスマス」
杏子「今日も何事もない1日だったなー」
結衣「100年前から好きでした。」
結衣「白線の上」
京子「あなたは私を見てくれていた」
京子「依存」
結衣「依存」
紳助「声優?」
結衣「白線の上」
京子「あなたは私を見てくれていた」
京子「依存」
結衣「依存」
紳助「声優?」
折木「俺が過去になる前に」
SS(一軍)
QB「シャワーでも浴びておいで」さやか「な、何・・・?」
美琴「……レベル5になった時の話ねえ
まどか「約束だよ、ほむらちゃん」ほむら「ええ、約束よ」
ほむら「美樹さやか・・・・・」
さやか「転校生さん、よろしくね!」
まどか「体を汚されても心はさやかちゃんの物だもん」
さやか「余命・・・1カ月・・・?」
まどか「これからも私達・・・・・・」杏子「ずっと友達だ!」
まどか「がんばれ、泣き虫ほむらちゃん」
さやか「転校生!クリスマスプレゼントはさやかちゃん!そうこの私」
さやか「安価でお礼がしたい」
杏子「・・・・・・なんだよ」タツヤ「ティへぇ♪」
まどか「私がほむらちゃんを幸せにしてみせる」
ほむら「魔法少女の存在がバレた」
杏子「マミの卒業式」
ほむら「大晦日ね……」杏子「やることも何もないけどな
防衛省「暁美ほむらさんですね?」 ほむら「」
マミ「言ったでしょ!?これ以上魔法少女の勧誘をしないでっ!」
まどか「勇気を」
まどか「さやかちゃんとほむらちゃんを仲良しにしたい」
ほむら「体が縮んだわ…」まどか「じゃあ代わりにわたしが頑張るね!」
ほむら「この時間軸のまどかは……」
ほむら「ありのままの私」
杏子「くうかい?」
まどか「魔法少女との、お別れ」
ほむら「思い出せない…私は何者だ?」
ほむら「安価で、今度こそまどかを地獄から引きずり上げる」
まどか「黒まどかだよ!」
マミ「ここは…どこ?」 落田「しあわせ島でやんす」
銀時「魔法少女まどか☆マギカ?」
越前「魔法少女・・・・・・?」
パワプロ「奇跡も、魔法もあるんだぜ?」
消失の柊かがみ
仁美(私も魔法少女なのに)
ヒトラー「人類補完計画だと・・・ なんと愚かな」
夜神月「囲碁界の神に僕はなる!」
咲「麻雀なんか無くなってしまえばいいんだあああああ!!!」
咲「ボールを相手のゴールにシュゥゥゥーッ!!」
京太郎「麻雀って、楽しいよな!」
京太郎「咲、話があるんだ」
咲〜SAKI〜頂を目指す者
洋榎「大阪デートや!」 初美「よろしくですよー」
淡「陽に照らされて星は輝く」
咲「陽に照らされて花は咲く」
穏乃「憧の経典?」
和「宮永さん、私のリー棒も受け取ってください」咲「う、うんっ!」
照「私に妹は、いない」
玄「次鋒戦と副将戦が無くなりますのだ」
照「咲の地球儀」
さやか「転校生さん、よろしくね!」
まどか「体を汚されても心はさやかちゃんの物だもん」
さやか「余命・・・1カ月・・・?」
まどか「これからも私達・・・・・・」杏子「ずっと友達だ!」
まどか「がんばれ、泣き虫ほむらちゃん」
さやか「転校生!クリスマスプレゼントはさやかちゃん!そうこの私」
さやか「安価でお礼がしたい」
杏子「・・・・・・なんだよ」タツヤ「ティへぇ♪」
まどか「私がほむらちゃんを幸せにしてみせる」
ほむら「魔法少女の存在がバレた」
杏子「マミの卒業式」
ほむら「大晦日ね……」杏子「やることも何もないけどな
防衛省「暁美ほむらさんですね?」 ほむら「」
マミ「言ったでしょ!?これ以上魔法少女の勧誘をしないでっ!」
まどか「勇気を」
まどか「さやかちゃんとほむらちゃんを仲良しにしたい」
ほむら「体が縮んだわ…」まどか「じゃあ代わりにわたしが頑張るね!」
ほむら「この時間軸のまどかは……」
ほむら「ありのままの私」
杏子「くうかい?」
まどか「魔法少女との、お別れ」
ほむら「思い出せない…私は何者だ?」
ほむら「安価で、今度こそまどかを地獄から引きずり上げる」
まどか「黒まどかだよ!」
マミ「ここは…どこ?」 落田「しあわせ島でやんす」
銀時「魔法少女まどか☆マギカ?」
越前「魔法少女・・・・・・?」
パワプロ「奇跡も、魔法もあるんだぜ?」
消失の柊かがみ
仁美(私も魔法少女なのに)
ヒトラー「人類補完計画だと・・・ なんと愚かな」
夜神月「囲碁界の神に僕はなる!」
咲「麻雀なんか無くなってしまえばいいんだあああああ!!!」
咲「ボールを相手のゴールにシュゥゥゥーッ!!」
京太郎「麻雀って、楽しいよな!」
京太郎「咲、話があるんだ」
咲〜SAKI〜頂を目指す者
洋榎「大阪デートや!」 初美「よろしくですよー」
淡「陽に照らされて星は輝く」
咲「陽に照らされて花は咲く」
穏乃「憧の経典?」
和「宮永さん、私のリー棒も受け取ってください」咲「う、うんっ!」
照「私に妹は、いない」
玄「次鋒戦と副将戦が無くなりますのだ」
照「咲の地球儀」
照「咲の地球儀」
琥珀色の刻
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